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Dementia Care Behavioral Science Institute

事業内容(サービス)
①「認知症予防療法(脳活性化療法)」
視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚の五感に刺激を与え、脳活性化を促進させることで
脳病変進行に傾いていたバランスを修正することを目指します。
楽しみながら本来持っている脳機能を最大限に活かすエビデンスのあるプログラムを
実施します。
➁「認知症ケア家族支援プログラム」
◎「認知症ケア家族支援プログラム」は、介護者の心理的柔軟性をやしない、認知症の向き合い方、かかわり方、ストレス対処法、抑うつ、睡眠障害、情動反応が改善できるプログラムを提供します。
➂「ディメンツ・ケアラートレーニング」
◎応用行動分析学的視点で、認知症の症状がある人と効果的な関わり方のスキルを身につけるプログラムを提供します。
④「ABAプロブレムソルバーマネジメント」
認知症ケアで起きやすいBPSDを行動マネジメントで解決に導きます。
⑤「認知症の症状にあわせた環境の工夫による生活支援」
認知症の症状により今までの生活環境では、能力を十分に活かすことができず、日常生活の営みに不自由が生じやすくなります。ただし、不自由な部分を何でも周囲がやってしまうのではなく、できる能力を引き出せる環境の工夫で自立を促すための生活支援をサポートします。
⑥「認知症行動ケアセラピスト」認定資格取得セミナー
認知症行動ケアセラピストは、認知症介護の現場で起きる様々な問題を、ABA(応用行動分析学)に関する行動の原理・法則を学び、その視考術と支援方法により、行動を変えるために何をどのようにすればいいのか具体的に実践できる行動マネジメントにより、認知症の症状がある人の人生と生活がよりよいものにすることができるスキルを身につけるとともに、実践者としての責任と倫理に従い、セラピストとしての役割を担います。
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